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Management License Program Vol.5

JUGEMテーマ:今日の日記

JUGEMテーマ:ビジネス

 

ご訪問いただきありがとうございます。

ビジネス心理コンサルティングの梶浦正典です。

 

【例題◆
とある大企業の課長。

課内のコミュニケーションに問題があると感じている。

 

とにかく会話が少なく、最低限の報告しかしてこない。

課員同士も、隣にいるのにメールで会話しているように見える。

創造性あふれるアイデアを出してくることもない。

たまに提案があるかと思うと、基本も何もできていないような夢物語だったり、利益につながらず会社業績に役立たないものだったり。

ダメ出しされて奮起して、ブラッシュアップされた改善案を持ってくるかと思ったらそれっきり。

 

数少ない歓送迎会等の飲み会の場で、自分の経験談・成功体験を語って、なんとか部下のモチベーションを引き出そうとしているが、のれんに腕押し。

全く反応が感じられない。

 

「やはり、世代間のコミュニケーションギャップはいかんともしがたいのではないか」

「コミュニケーションが大切なのはわかるけれど、ゆとり世代を中心に部下のコミュニケーション能力が低く、話そうともしないのであれば、改善する方法は無いのでは?」

と悩んでいる。

 

☆さあ、この組織は、何が問題だと思いますか?どんなリスクを抱えていると思いますか?

 

〜続く〜


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梶浦正典より
 
 


Management License Program Vol.4

JUGEMテーマ:ビジネス

JUGEMテーマ:今日の日記

 

【部下と上司の視点】〜だから不祥事は無くならない〜

 

ご訪問いただきありがとうございます。

ビジネス心理コンサルティングの梶浦正典です。

 

普段、「なんでも相談にのるから、ドンドン言ってこい!」という上司に、

  • 新しい企画を提案したら、「全然業界のことがわかってない!勉強不足だ!」と、ボロクソに言われた。
  • トラブルの報告をしたら、「なんでそんなミスをするんだ!」と、なじられた。
  • 会議で自分の意見を述べたら、「俺が言いたいことはそういうことじゃない!」と全否定された。

⇒ この上司は信頼できない。もう二度と、提案するのも、意見するのも、相談するのもやめよう。

  言われたことだけをやって、とにかく、怒られないようにしよう。

 

カウンセリングをしていると、このような部下の立場の方からの相談は、非常に多いです。

一方で、上司の方からの視点は、全く違うものになります。

 

  • 自分のやるべきことを何もやっていない。現実逃避して、新規提案に逃げている。これはしっかりと教育しなければならない。
  • 何度も繰り返し指導したはずのミスを、またやっている。報告のタイミングも遅い。これはしっかりと教育しなければならない。
  • 会議での発言も、視野が狭い。全体が見えていない。明らかに経験不足、勉強不足。これはしっかりと教育しなければならない。

 

上司の言っていることも『正しい』。

決して「悪意」で部下に接しているわけではなく、むしろ、部下への「期待」「優しさ」なのかもしれません。

 

一方で、部下が、「この上司は信頼できない」と感じてしまったことも『事実』なのです。

 

こうして、現場におけるトラブル、問題点が上層部にあがってこない組織ができあがっていきます。

現場の正確な情報が入っていないのですから、経営は判断を誤りやすい。

そして、経営方針が、現場からすると、突拍子もない理想論に見えてしまうのです。

 

さて、この重大な問題のスタート地点は、上司は、部下の話を『聴いているつもり』だということなのです。

 

部下の話を「聴いているつもり」だし、未熟でおろかな部下を「優しさ」や「熱意」から指導してやっているつもりなので、どんな「スキルテクニック系」の研修を受講しても、『俺はできている』という認識なので、修正のしようがないのです。

 

Management License Programでは、まず、「上司の方が、優しさや熱意から、真剣に部下にかかわっていること」を受け入れたうえで、『聴けていない自分に気づく』ということを徹底的に行います。

周囲の人から見ると、自分はどんな人間に見えているのか。

非常にショッキングな内容からスタートします。

 

人間、自分が気づかないことは、修正のしようがないからです。

気づいた時に、初めて、コントロールが始まるのです。

 

〜【事例△悄杪海〜


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Management License Program Vol.2

JUGEMテーマ:ビジネス

JUGEMテーマ:今日の日記

 

ご訪問いただきありがとうございます。

ビジネス心理コンサルティングの梶浦正典です。

 

【前回まで】
とある営業所の所長。
自分に厳しく、他人にも厳しい、自他ともに認める会社の同世代のエース。
なかなか思うように動かない部下に対し、ヤル気がない、能力が足りない、やり方が悪い等々、不満を抱えていた。
ダメな部下をなんとか育成するために、自ら『コーチング』のスキルを学び、部下を指導していた。
契約が取れなかった部下に対しては、時には二時間近く、自分の机に呼んで、できなかった理由について『質問』し、自分が納得ができる答えを導きだし、必ず『明日から何をすべきか』を部下に『コミット』させていた。

さあ、この営業所、半年後にどんな状態になっていったでしょうか?

 

研修の中で、この例題を出すと、参加者の方から様々な予想がでます。

まあ、マネジメント研修なので、多くの方が「メンタルダウン」とか「業績低迷」といったことを想定されるのですが。

 

なんと!

業績はあがったんです!

短期的には。。。

 

この営業所長が異動したのちに、大きな問題が発生しました。

バーンアウトした営業社員のメンタルダウン。

数多くのコンプライアンス違反。

顧客からのクレーム。

それを受けての業績低迷。

次の営業所長は、社員のケア、業績低迷、顧客からの訴訟沙汰等々で奔走することになりました。

 

さて、この二人の営業所長に対し、この会社はどんな評価を下したでしょうか!?

 

〜続く〜

 

・マネジメントにおける「マインド」「信念」の大切さ

・人を動かす「ココロのエネルギー」の理解

・評価・アセスメントの怖さ

 


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Management License Program Vol.1

JUGEMテーマ:今日の日記

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ご訪問いただきありがとうございます。

ビジネス心理コンサルティングの梶浦正典です。

 

とある営業所の所長。
自分に厳しく、他人にも厳しい、自他ともに認める会社の同世代のエース。
なかなか思うように動かない部下に対し、ヤル気がない、能力が足りない、やり方が悪い等々、不満を抱えていた。
ダメな部下をなんとか育成するために、自ら『コーチング』のスキルを学び、部下を指導していた。
契約が取れなかった部下に対しては、時には二時間近く、自分の机に呼んで、できなかった理由について『質問』し、自分が納得できる答えを導きだし、必ず『明日から何をすべきか』を部下に『コミット』させていた。

さあ、この営業所、半年後にどんな状態になっていったでしょうか?

〜続く〜


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苦しむビジネスパーソンたちへ〜仕事に「ちいさな誇り」を!〜

JUGEMテーマ:ビジネス

JUGEMテーマ:今日の日記

 

ご訪問いただきありがとうございます。

ビジネス心理コンサルティング梶浦正典です。

 

「今の仕事?意味なんかないよ。。。」

「俺なんか、代わりはいくらでもいる、会社の歯車のひとつにすぎないよ。。。」

 

日々、強いプレッシャーの中で仕事をしているビジネスパーソンの皆さん。

本当にお疲れ様です。

 

毎日毎日が充実して、自己実現を図ることができる。

そんな夢のような環境の仕事ばかりではないでしょう。

 

むしろ、マンネリ感に支配されて、毎日を過ごす。

充実感、達成感を感じられるのは、半期に一回あるかないか。

何のために働いているのかすら見えなくなってしまう。

 

「何のために働く?もうよくわかりません。

上司からは理不尽と思えるような厳しい目標がふってきて。

部下は何を言っても思うように動いてくれない。

お客様からは厳しい言葉をぶつけられる。

 できれば逃げ出したい!

 でも、そんなわけにはいかないんです。

 家族に人並みの生活をさせるためには、はりついてでも、働かなければならないんです」

 

そんなため息の中で働いている人がたくさんいます。

 

ただ、ひとつだけ、忘れないで欲しいのです。

 

そんなくだらないと思ってしまう仕事。

意味なんかないと感じてしまう仕事。

代わりはいくらでもいる仕事。

会社の歯車のような仕事。

 

でも、そんな仕事をやってくれる人がいないと、組織は成り立たないのです。

誰でもできる仕事であったとしても、その「歯車」がひとつ、欠けただけでも、組織は狂ってしまうのです。

 

誰からも賞賛されるような仕事は誰でも進んでやるでしょう。

しかし、それだけでは組織はまわらないのです。

むしろ、誰からも賞賛されず、感謝もされず、誰でもできるような仕事。ただ、絶対に必要な仕事。

そういう仕事を淡々とこなすことのほうが、真に賞賛されるべき仕事なのかもしれないのです。

 

どんな仕事でも、どんな役割でも、必ず!

誰かを幸せにする「何か」につながっている。

企業はそうやって「人を幸せにする存在」であり続けられる。

 

それだけは、絶対的な真実だと思うのです。

 

大きな誇りを持つ必要はありません。

全てを受け入れてポジティブになる必要もありません。

 

辛いなあ、苦しいなあ、意味ないなあと感じてしまうことも、全然OKです。

ただその後に、

「それでも、誰かの役にはたっている」

そんな言葉を、自分自身にかけてあげてください。

 

それこそが、最も大切な「ちいさな誇り」につながります。

 

「それでも、必ず!誰かの役にはたっている」

 

働くビジネスパーソンにエールと感謝を。

いつも、ありがとう。

 

***ビジネス心理コンサルティング ***
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梶浦正典より


〜子育て中の親たちへ〜 育児に誇りを!

JUGEMテーマ:ビジネス

JUGEMテーマ:今日の日記

 

ご訪問いただきありがとうございます。

ビジネス心理コンサルティングの梶浦正典です。

 

今日は私たちの生活で最も大切な家族・子育てについてです。

 

歯磨きをしない。

さっさと着替えない。

勉強しない。

脱いだ服は片づけない。

家事は手伝わない。

ゲームばかり。スマホばかり。

何を言っても「はぁ?」と小バカにしたように返してくる。

注意してもいつも「わかってるよ!うるさいなあ」。でも、やらない。

・・・他にもたくさん・・・

 

毎日毎日お疲れ様です。

子供たちからワガママ放題言われ、自分勝手なふるまいをされてもなお!

子供の為に洗濯をし、

掃除をし、

食事をつくり、

毎朝子供に「早く起きなさい!」「ご飯食べなさい!」「歯は磨いたの!」「宿題やったの!」「忘れ物はない!」

と言い続ける親は、まさに!神に近い存在だと思うのです。

 

成幸している経営者の方はおっしゃいます。

人材こそが会社の宝だと。

 

子育てに格闘している親たちは、まさに、社会の宝を磨いているところなのです。

 

子供に言い返されて頭にくることもあるでしょう。

パートナーから評価も承認も感謝もされず、さみしい想いをすることもあるでしょう。

毎日毎日怒鳴り散らしている自分自身の姿を振り返って、悲しい気持ちになることもあるかもしれません。

 

でも、自分を責めないでください。

むしろ、ほめてあげてください!

子育てこそが社会の中心にあるです。

表現してくれなくても、あなたの毎日の頑張りを、心の中では認めてくれている人が必ずいます。

 

そして。。。

あなたしかいないのです。

 

子供が苦しい時、辛い時、壁にぶち当たった時、挫折した時、どうしようもない時。

そんな時に、無条件で、損得計算抜きに、本当の意味で受け入れてあげることのできる存在は、あなたしかいないのです。

 

親子間のコミュニケーションについてお話をさせていただく機会もありますが、深く考えすぎることはないのかもしれません。

家族ですから。

まみれあって暮らしていくくらいでちょうどよいのかもしれません。

 

そして、自分のココロに、ちょっとした余裕ができた時。

子供がいつもと違う表情をして、辛そうに見えた時。

 

そんな時だけ、心を切り替えて、じっくり話を聴いてあげてください。

黙って子供の心に寄り添ってあげてください。

 

子育てに誇りを。

全ての親たちにエールと感謝を。

 

いつも、ありがとう。

 

 

***ビジネス心理コンサルティング ***

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梶浦正典より


「ココロの運転免許取得」研修〜Management Licence Program〜

JUGEMテーマ:ビジネス

JUGEMテーマ:今日の日記

 

ご訪問いただきありがとうございます。

ビジネス心理コンサルティングの林 恭弘 / 梶浦正典です。

 

2017年はますます主体となるプログラムに磨きをかけ、皆様に役立てていただけるよう努めてまいります。

そのプログラムが「心の運転免許取得研修」〜Management Licence Program〜です。

 

https://www.youtube.com/watch?v=wLGzDx7y_fw

 

マネジメントの無免許運転は、人を傷つけます。

マネジメントの無免許運転は、時に、人を死に追いやることもあります。

マネジメントの無免許運転によって、人を傷つけてしまった人も、同様に、重い十字架を背負います。

マネジメントの無免許運転により、法律を違反したことで、あなたも組織も、築き上げた信用を根底から失います。

 

マネジメントの無免許運転は、多くの人を不幸にし、自分自身とその家族をも不幸にします。

もしあなたが、マネジメントの真の手法を学び、身につけることができれば、

部下のモチベーションを引き出し、

組織を活性化させ、イキイキと働ける環境を創り、

業績をあげ、会社を発展させ、

皆の笑顔を創り、皆から信頼され、

そして大切な家族・自分自身も幸せになる。

そんなことが可能になるのです。

 

しかし、マネジメントが扱うものは「人のココロ」です。

運転の技術だけを机上で学んだところで、「人のココロ」を運転することはできません。

「人のココロ」を運転するのに必要なものは、やはり「ココロ」なのです。

マネジメント・管理職の「ココロのあり方」「マインド」が求められています。

 

全5回の研修にて、マネジメント・管理職の求められる【スキル】と【マインド】のベースを身につけることができる「『人のココロの運転免許』取得研修」。

 

企業内でのトライアルセミナーも提供しております。

ぜひ!体感してみてください!

 

何よりも、あなたのココロが楽になり、幸せになれる。

そんな、研修です。

 

***ビジネス心理コンサルティング ***
*******BMC*******

 


【真のダイバーシティとは】

JUGEMテーマ:ビジネス

JUGEMテーマ:今日の日記

 

ご訪問いただきありがとうございます。

ビジネス心理コンサルティング梶浦正典です。

 

先日、ダイバースリーダーシップ推進協会(以下「DLA」)のイベントに、友情出演させていただきました!

http://dla.or.jp/ (一般社団法人ダイバースリーダーシップ推進協会)

 

 

正直なところ、ダイバーシティって

 

1.女性の活躍推進(という名の、会社にとって都合の良い、男性と同じような働き方の強要)

2.外国人の雇用促進

3.ワークライフバランス、子育て育成支援等々

くらいしかやることがなくて、その効果も目的も、実はよくわからない、という方も多いのではないでしょうか???

 

DLA理事長の金杉さんは、「ダイバーシティの本質は等価であることである」とおっしゃっています。

「等価」というのは、全く同じという意味ではなく、違いがあることを認めたうえで、相手のことを尊重し、相手も自分も等しく価値のある存在である、ということを認めあう、ということではないかと思います。

 

差別、ハラスメント、多様性を受容できない背景には

「私が正しい」

という固定観念があります。

 

無意識のうちに、「私が正しい」「あなたが間違っている」と分類し、「間違っている相手」に対し

 

1.批判批判し、攻撃し、変えようとするのか

2.間違っている相手を「受け入れてやる」のか

この2つの選択肢をとってしまうのが、人間としては仕方のない本能なのかもしれません。

 

この2、

「正しい私が、間違っている相手を受け入れてやる」

ことを、ダイバーシティ(多様性の受容)と勘違いしている方も多いのではないでしょうか?

見下ろして受け入れてやる、多数派が少数派を受け入れてやる、というのは、ダイバーシティではありません。

 

人間関係でいえば、「間違っている」の、『間』がいらないんですよね。

「違っているだけ」

「私と、あなたは、違っているだけ。私もあなたも価値のある大切な存在」

と考えることができて、初めて、ダイバーシティ(多様性の受容)なのではないかと思います。

 

お互いを等価とみなし、尊重しあえる組織を創ることができたら、『業績が向上しないわけがない』のです。

会社から必要とされ、上司から期待され、同僚から信頼され、お客様からも必要とされる。

承認欲求が満たされ、自然とモチベーションはあがっていきます。

 

逆に今、

「自分は、会社の使い捨てのコマに過ぎない」

「上司は、自分のことなんかわかってくれていない。観てもくれていない」

「同僚と心を開いて話すことも少なくなってしまった」

「ノルマが厳しく、お客様にも迷惑をかけてしまっている。でも、顧客を刈り取るくらいの気持ちでなければ、到底やっていけない」

こんな状態だからこそ、モチベーションが低くなり、業績も低迷し、業務事故・コンプライアンス違反が絶えなくなるのです。

 

これらの課題を解決することこそが、DLAが推進しようとしている「ダイバーシティ2.0」の目的であり、効果であると思うのです。

【結論】

『正しいダイバーシティ2.0を推進することにより、業績も向上し、会社が発展し、社員も家族もお客様もみんなが笑顔に幸せになれる!』

 

興味を感じていただけた方はぜひ!お問い合わせください!

 

ともに、日本全体に「夢と誇りとやりがい」を取り戻しましょう!

 

 

***ビジネス心理コンサルティング ***

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梶浦正典より

 


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